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カッコイイ。ブッシュ火災の延焼を食い止めようと頑張るボートの映像。

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カッコイイ。ブッシュ火災の延焼を食い止めようと頑張るボートの映像。カッケー。なかなか上手にいかないようだけどそれでも何度かは十分な水をかけれてるね。カナダのブリティッシュコロンビア州カムループスで撮影されたブッシュ火災に挑むボートのビデオです。ちらっと映る(画像1)けどすげーエンジンを搭載したお舟だねこれ。

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福島第一原発 地震の揺れの想定を1.5倍に

東京電力は、福島第一原子力発電所で想定される最大規模の地震の揺れについて、原子力規制委員会の指示を受けて計算し直した結果、これまでの1.5倍の900ガルまで引き上げる方針を3日開かれた規制委員会の会合で示しました。 福島第一原発では、想定される地震の最大の揺れを600ガル、津波の高さを14メートルとして仮設の防潮堤を建設するなどの対策をとっていますが、東日本大震災では最大の揺れは675ガル、津波は15.5メートルといずれも想定を上回っています。 このため原子力規制委員会は、今後の地震や津波によって溶け落ちた燃料がある格納容器がさらに壊れたり大量の汚染水が流れ出したりしないよう対策をとる必要があるとして、最大規模の地震の揺れと津波の高さを改めて検討するよう指示していました。 3日開かれた規制委員会の専門家会合で、東京電力は、最大規模の地震の揺れについて、東日本大震災などを基に計算し直した結果として、これまでの1.5倍の900ガルまで引き上げる方針を示しました。 また、津波についてもこれまでの倍近いおよそ26メートルまで引き上げるとしています。 規制委員会では東京電力が示した数値が妥当かどうか検証したうえで、承認するかどうか近く判断することにしています。 一方、東京電力は、今回の想定に基づいて建屋などの設備の被害や汚染水への影響などを調べていて、今後、必要な対策を検討することにしています。

広島 69年目の「原爆の日」 追悼の祈り

6日は広島に原爆が投下されてから69年となる「原爆の日」です。 広島市は雨となっていますが、平和記念式典が行われる平和公園には、夜明け前から被爆者や原爆で亡くなった人の遺族などが訪れ、追悼の祈りをささげています。 6日の広島市は雨が降り続いていますが、平和公園では夜明け前から被爆者や原爆で亡くなった人の遺族などが訪れています。 2歳のとき被ばくしたという広島市の71歳の女性は「20年ほど前から毎年、来ています。被爆当時の記憶は、あまりありませんが、核兵器がなくなるようにしっかりみんなで話し合って争いのない世界にしてほしいです」と話していました。 また大阪・高槻市の83歳の男性は「原爆で亡くなった弟を助けてあげられなかったことを思い出すといまも悔しくてたまりません。もう2度と戦争は起きてほしくありません」と話していました。 平和記念式典は、安倍総理大臣やアメリカのケネディ駐日大使も参列して午前8時から行われ、この1年間に亡くなった人や新たに死亡が確認された人、5507人の名前が書き加えられた29万2325人の原爆死没者名簿が原爆慰霊碑に収められています。 そして、原爆が投下された午前8時15分に参列者全員で黙とうをささげます。 式典では、広島市の松井市長が「平和宣言」を読み上げ、この中で集団的自衛権には直接触れず、政府に対して憲法の平和主義の下で69年間戦争をしなかった事実を重く受け止めて、今後も平和国家の道を歩み続けるよう求めることにしています。 またアメリカのオバマ大統領をはじめ、核保有国の指導者に対し、被爆地・広島への訪問と「絶対悪」である核兵器によって国を守ることをやめるよう訴えることにしています。 そのうえで、被爆者への支援策の充実や原爆投下直後に降った放射性物質を含むいわゆる「黒い雨」の援護対象地域の拡大を政府に求めることにしています。 広島は6日は一日、原爆の犠牲者を追悼し、平和な世界の実現に向けた誓いを新たにします。

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