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【動画】 もしも「スポンジボブ」が日本のアニメだったらこうなるwww!?

ひろぶろ
スポンジボブを日本のアニメ風に
アメリカの人気テレビアニメ「スポンジボブ」が日本のアニメだったら。 ジャパニメーション特有のオープニング風にスポンジボブを演出するとこうなるという好例w。あのスポンジボブがなんだかシリアスなバトルマンガになったみたい…w

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住民の早期帰還願い「はしご乗り」披露

原発事故の避難区域に指定されている福島県南相馬市の神社で、とび職人がはしごに登って技を披露する新年恒例の「はしご乗り」が行われ、住民の早期の帰還など一日も早い復興を願いました。 原発事故で住民の避難が続く南相馬市小高区の「相馬小高神社」では年の初めに地元のとび職人たちが無病息災などを願って「はしご乗り」を奉納しています。 4日は若手のとび職人4人が、1人ずつ高さおよそ6メートルのはしごに登り、片足だけで体を支えてバランスをとりながら次々と技を披露していきました。 中でも、はしごの先端で手足を広げて大の字になる「肝つぶし」などの大技が披露されると集まったおよそ600人の見物客から大きな拍手が送られていました。 小高区では、おととしから年末年始などに限って住民の宿泊が特別に認められ、はしご乗りも住民の早期の帰還など復興への願いも込めて神社に戻って行われています。小高区に自宅がある29歳の女性は、「初めて見物しました。演技を見て前向きな気持ちになれました」と話していました。 はしご乗りを行った西寛之さんは、「十数年はしごに乗っていますが、やっぱり小高が好きです。少しでも住民が元気になってもらえたらうれしいです」と話していました。

水難救助訓練中に川に転落、救助される 相模原の消防隊員

 8日午前10時40分ごろ、相模原市南区磯部の相模川上流で、水難救助訓練中の相模原南消防署の消防隊員9人がボートから川に落ちた。8人が自力で岸に上がるなどし、1人が別の隊員に救助された。4人が脚や膝に打撲の軽傷を負った。  同市消防局によると、事故当時はアルミ製の手こぎボートに4人、船外機付きゴムボートに5人が乗り、操船訓練中だった。初めにアルミボートが流され、救助に向かったゴムボートもエンジンが停止。2船とも転覆したという。  同局によると、現場の川幅は約100メートル。先週末の暴風雨で通常よりも水位は上昇していたという。

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