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ポストとんねるずwwwwww

芸能人の気になる噂
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 13:34:41.44 ID:CAP_USER9

今春からフジテレビ系で放送されているお笑い番組「新しい波24」。

お笑い界の次世代スターを発掘するコンセプトの同番組は、“8年ごとにビッグスターが出現する”説に基づき8年おきに放送。今回は2009年の「新しい波16」に続く4シリーズ目となる。

29組の若手芸人に加え、ナインティナインの岡村隆史も“後見人”として出演している。

そんな同番組について業界内からこんな評判が聞こえてきた。

「ライスやバンビーノが出ていた8年前より出演芸人が粒ぞろいという印象で、各事務所の評価も上々の番組ですよ」と語るのはお笑い関係者だ。続けて話す。

「後見人として出演している岡村さんの存在も大きい。若手芸人の面白さを積極的に評価する彼のおかげで、視聴者も笑いやすくなる仕組みになっています」

そんな同番組で「『ポストとんねるず』の逸材と期待されているコンビも出ているんですよ」と前出・関係者は語る。その期待を背負うコンビとは?

「谷口理と田中ショータイムの『フースーヤ』です。

ふたりはともに24歳で芸歴2年目。神戸出身で関西弁なんですが、ギャグでたたみかけるノリの良いネタにキレがあり、
今後『ポストとんねるず』になり得るコンビです。岡村さんも大絶賛していますよ」

今後の活躍に注目したい。

http://dailynewsonline.jp/article/1344494/
2017.08.14 09:59 アサ芸プラス

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安室奈美恵の引退理由は何!?2ch「息子(大学生)が成人するから?事務所独立のトラブルが関係?40歳で体力の限界?」「一方の浜崎あゆみ…」【公式サイト発表全文あり】

もきゅ速
no title

 歌手の安室奈美恵(40)が、自身の40歳の誕生日である2017年9月20日、2018年9月16日をもって引退することを公式サイトで発表しました。

 安室は2017年9月16日に、デビュー25周年を迎え開催した故郷・沖縄での野外ライブが大成功を収め、10月1日からはオリジナルドキュメンタリー「Documentary of Namie Amuro」が「Hulu」にて独占配信、フジテレビで放送中のTVアニメ「ワンピース」の10月からのオープニング曲が新曲「Hope」に決まるなど、今後の活躍も見込まれていた中での引退発表でした。

 安室は沖縄県那覇市出身で、1992年に沖縄アクターズスクール発の5人組グループ『スーパーモンキーズ』を経て、1995年から2001年まで小室哲哉プロデュースで人気ソロアーティストに。以降も“かっこいい女性像”として女性からの圧倒的な支持を得ていました。

 私生活では、1997年にTRFのダンサー・SAMと結婚。1998年5月19日には長男 「温大(はると)」くんが誕生。2002年に離婚していました。

 公式サイト全文、2chの反応(引退理由の推測)などをまとめました。

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決定覆し朝鮮学校に防犯ブザー配布 町田市教委

 東京都町田市の教育委員会は8日、北朝鮮情勢などを理由に、同市の西東京朝鮮第二幼初級学校の児童に防犯ブザーを配布しないとした決定を撤回、学校側に送ったことを明らかにした。  町田市教委は平成16年度から防犯ブザーの配布を始め、市立小に通う1年生には無条件で、一部の私立小と朝鮮学校には希望があった場合に配布していた。  今年2月、朝鮮学校側から25年度の防犯ブザー45個の希望があったが、市教委は「北朝鮮との関係が緊張していることなどを考慮した」として取りやめを決定した。

子どもの貧困対策 今国会で法律制定を

子どもの貧困対策を進める法律を作る動きが出ているなか、市民団体が集会を開き、今の国会での法律の制定と実効性を持たせるため子どもの貧困を減らす数値目標を盛り込むべきだと訴えました。 集会は、子どもの貧困問題に取り組む市民団体などが開きました。 国の調査では、貧困状態にある子どもの割合は15.7%で、特に一人親世帯では50%を超え、先進国の中で最も高くなっています。 このため、国会議員の間で子どもの貧困対策を進める法律を作る動きが出ています。 集会では、児童養護施設で育った女性が「生後まもなく両親が離婚し、父親に育てられたが、住む家もなく、学校にも行けない日や食事すらできない日があった。児童養護施設を出たあとの仕事探しも難しく、大人になっても厳しい生活が続いた。子どもが安心して生きられる社会にしてほしい」と訴えました。 また、子どもの貧困問題の研究者は、今の国会中に子どもの貧困対策を進める法律を成立させることが必要で、実効性を持たせるため10年後に貧困状態の子どもを半減させるなど具体的な目標を盛り込むべきだと指摘しました。 このあと、参加者たちは法律を早期制定を求めてデモ行進しました。 集会を開いた「なくそう!子どもの貧困」全国ネットワークの山野良一さんは「幸せな子どもが増える法律を今の国会でつくってほしい。国や自治体がさまざまな施策を行うことを義務として盛り込んでほしい」と話しています。

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